ドラムって難しいよな!

諸君、ごきげんよう!
さっさとですが、わたし近頃ドラムをやり始めました!
昔から楽器をやりたいなと思ってはいたのですが、
自分の実力に自身がなくて、はじめることをためらっていました。
ただし、知人バンドのコンサートにお迎えされて行ってから、持ち味が変わりました。
とりわけカッコイイ!!断然ドラムが!って思っちゃったんですよね。
ドラムってケバイ直感がありますが、その実非常に元来機動が求められる。
そんな開きにやられてしまいました。
たとえばスネアドラムのロール・・・
とことんドラムロールなんて言葉づかいで聞いたことがあるかと思います。
現に聞いてみたら、音響の魅力に衝撃を受けました。
ドラムの良さといえば、ダイナミクスでしょうかね。
他の楽器でもありますが、少な目な音響で静かに熱演していたら、
サビになって、シンバルや風呂ドラムが鳴り響く酷い開設になったり。
ドラムってその落差が非常に大きい楽器です。
静かに叩けば、落ち着いた趣きがでますし、
たくましく叩けば、凄まじくカッコイイロックンロール個数に早変わり!
そんなすさまじさにやられてしまいました。
断然好きなドラマー君は yukihiro君(L’Arc-en-Ciel) という 真太郎君(UVERworld)だ!
少なくこういう両者のようにカッコイイドラムが叩けるように成長を頑張ります!!セックスしたいならコチラ

建物大好き学生の建物のススメ

学生の私のお決まりは、建物を見て回ることです。
ほんとに変わっているお決まりですが、これがいやに嬉しいのですよ。
たとえば、表札うちを取っても、漢字で美しく書いてある実家、ローマ字でくずして書いてある実家、報道が飛び出して要る実家…様々な表札があります。
建って掛かる実家の構成も見てみると、個々変わっていて、やけに興味深いですし、勉強になります。
といっても、自身は建築学を専攻やるわけではありません。
職歴学科ですし、やる事は国外の事です。
ですが、嗜好としては自分のいる地域の建物を見て回るのが楽しいのです。当然、自分の専攻です国外の建物も好きなのですが、国外は簡単に行けませんし、今は、近くで我慢していらっしゃる。
日本の古めかしい実家は、素晴らしいです。
私の出身は、いまいち地元のユーザーは指しませんが、徳川現代前には城下町としてさんざっぱら栄えた街角でした。最も一国一城令により、城は壊されてしまったのですが。
ただし、今でも城跡はありまして、私の週末のウォーキング方法は、その周辺を散策する物事としていらっしゃる。
古い実家が多いのですよね。駅前で栄えている街路が近くにありますが、それを幾らか去るという、てんで別の時代に来たような気分になります。
想像して下さい。木造ではない新築の実家が建ち並ぶ、ビル街路。そこを僅か別れると、タイムスリップをしたように、人通りが少なくなるのです。
皆さんも、まず、いる場所の周囲を、急がずに歩いて巡るって、嬉しいことがあるかも知れませんよ。LINEの掲示板ならココ